末期腐女子の萌え記録。守備範囲が広いです。
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最終章:混沌なる終わりに光あれ
CATEGORY: DIRGE of CERBERUS
T: - J:
これで最後です。
この章は特にマップ移動とか無くて、そのままボス戦でした。クラウド達から頑張れと応援されてるので、やる気はあります。笑

シドやシェルクも無事だったし、後はこれだけ!
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第12章:オメガとカオス
CATEGORY: DIRGE of CERBERUS
T: - J:
カオス、満を持しての復活です。
エンシェント・マテリアを失いカオスの制御が出来ないヴィンセント、カオス復活に際し自我を失ってしまいそうでしたがシェルクがSNDでオメガの中に潜り込み取り戻してくれました。

上空にいるカオスに飛んでエンシェント・マテリアを渡すシェルク。渡すっていうより、突き刺さる感じ?まっすぐに刺さっててちょっと笑ってしまいました。笑
制御装置を得て、遂にカオス始動です。
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第11章:始まりの魔晄炉
いよいよ全てが始まった場所、魔晄炉に辿り着きました。それぞれの魔晄炉はみんなが向かってるようなので、とりあえず零番魔晄炉を目指します。

今までに比べて11章は短かったです。
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第10章:深き神羅の闇
遂にディープグランドの本拠地へと辿り着きました。
この辺まで来ると敵も変な防御して来て苦労しましたが、何とか進めてます。この調子で頑張るぞ!

神羅ビル地下(?)のディープグランドは古代遺跡みたいです。思い浮かべたのは+アトラクション(遊園地)。まぁ変な場所です。
そして自給自足出来る施設と思われる。笑
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続・栄枯盛衰、神羅ビル
昨日の続きから再開。
どうにも神羅ビルは嬉しすぎて重箱の隅をつつくみたいに探索してしまうので時間が掛かります。笑

憧れの神羅ビルの中身は凄い楽しいです。
自分の常識から考えても豪華なビルなので、世界を征服する勢いの大会社ってのは本当だったんだなぁ…なんてしみじみ思ってしまいました。
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第9章:栄枯盛衰、神羅ビル
8章がボス戦だけであっさりと終わってしまったので、とりあえず9章も始めてみました。色んな意味で感慨が深い神羅ビルへ遂に到着です。
今や見るも無残な姿になってしまったのが寂しい。
盛者必衰の理、というんですかね?あんだけ反映してた神羅カンパニーがこうなってしまっているのは切ないです。

やっぱ神羅好きだ。笑
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続・激戦、中央螺旋の塔
やはりと言うか何と言うか。
とりあえず予想はしてた事なんですが、昨日の続きからプレイしてみるとボス戦が待ち構えていました。笑
朱のロッソとの対決です。

少ないお金でMP回復系のアイテムを購入し挑みました。
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第8章-2:激戦、中央螺旋の塔
前回、区切りの良いところで終えた続きを早速プレイしました。敵の本拠地に向かっているだけあって戦闘も激戦です、本当に。
シナリオ部の映像が綺麗なだけに、物語も妙にリアルで(好きだから感情移入してるってのもあると思いますが)ちょっとだけ戦う意味を見失いかけてしまいました。

前に進むしか無いんだけど。
(ヴィンセントって本当に偉いね。)
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